みなさん、おはようございます。
Happy new days
感動スタイリストの吉川素子です。
今日も新しい1日が始まりありがとうございます。
生き方について熱いディスカッションを深夜まで繰り広げました。
全託で生きている大志君からは言葉だけではなく肌で行動で学ぶことが多いです。
お陰様で今日の目覚めも快適です。
今日 はアンジー こときたがわまさこさんの感動をお届けします。
シュタイナー学校校長でもあるアンジー
毎日沢山のことに感動するので今までで一番感動した話を教えてもらいました。
36歳の時に子供を産んだアンジー
日々不安で一杯だった。
五体満足で生まれてきて欲しいというそれだけをいつも想っていました。
いよいよ出産というときに分娩室に入ったらあまりにも色々な機械があるのを見て
こんなもので自分や子供の身体をいじられたらダメだと想って
自然分娩をお願いして旦那様がそばについていてくれました。
当日旦那様がラジオに出ていたのでアンジーの傍で現状を伝えながら励ましてくれた
ご主人の声とともにアンジーの子供の産声もラジオで流れたそうです。
アンジーはこの産声の記憶がないことが唯一の残念なことだけれど
自分のところにきた子供の名前を生まれる前から「太陽」と決めていたので
「太陽ちゃん」と話しかけたら笑ってくれたそうです。
五体満足でとっても可愛いわが子と対面したとき本当に感動したそうです。
色々な不安を抱えて臨んだので一番といわれるとこのときです。
と教えてくれたアンジー
いつも明るくとっても元気です。
私もオイリュトミーを体感しました。
心も身体も開放されます。
機会をつくって一度体感されると楽しいかもしれませんね。
これからもよろしくお願い致します。
今日も素適な感動のお話ありがとうございました。
こだわりの結婚式
特別な日だけれどどうして良いか解らない
そんな想いを形にする感動スタイリストとして名古屋を拠点に今日も活動中
今日もみんなに楽しく幸せな新しい日 



